●環境活動レポート

 事業活動概要

 【商号】   日本興業 株式会社

 【所在地】  〒351-0114 埼玉県和光市本町2014

          TEL 048-463-1017 FAX 048-466-9772 

 【代表者氏名】   五十嵐 敏江

 【役員等氏名、就任年月日】

  代表取締役 五十嵐敏江 (平成41015日就任)

  取締役   五十嵐勇介 (昭和50927日就任)

  取締役   五十嵐惠治 (平成51030日就任)

   監査役    小川知治  (平成51030日就任)

 【設立年月日】 昭和50927

 【資本金】    10,000,000

 【環境管理責任者・担当者

   責任者:五十嵐 惠治  担当者:五十嵐 英治 連絡先:048-463-1017

 【事業内容】 一般廃棄物・産業廃棄物の収集運搬業務

 【決算】 1回(8月末)

 

 

 

 

 

 【沿革】

    昭和4941日 土木工事及び建築工事請負業開業

    昭和50927日 資本金500万円にて日本興業株式会社 設立

    昭和53326日 和光市一般廃棄物収集運搬業許可取得

    昭和63220  埼玉県産業廃棄物収集運搬業許可取

    平成5127日 増資により資本金1,000万円とする

    平成16317日 一般貨物自動車運送事業経営許可取得

    平成19731日 本社ビル新設

    平成27327日 エコアクション21認証・登録

    現在に至る

 【加入団体】

 和光市事業系ごみ対策協議会(理事)

 朝霞地区四市廃棄物処理協会(理事)

 埼玉県安全運転管理者協会

 和光市倫理法人会

 【各種資格保有者】

 ごみ処理施設技術管理者1級 1名

    貨物自動車運行管理者 2

  安全運転管理者 1名

    自動車整備士3級 1名

 

【事業計画の概要】

  【全体の事業計画】

   廃棄物排出事業者様より委託を受け、指定された処分先まで飛散、

   流失する事がないよう、廃棄物の性状や性質に合わせた車両・

   容器を選定し、遵法・適正処理による廃棄物収集運搬を行って

   おり、リサイクル推進を排出事業者様にご提案させて頂いてお

   ります。収集運搬契約の書面締結、産業廃棄物マニュフェスト

   伝票の運用、帳簿の作成など適正に取り組んでおります。

 

  ●一般廃棄物収集運搬業(和光市)

  ●産業廃棄物収集運搬業(埼玉県)

  ●廃棄物の減量及びリサイクル推進のコンサルタント業務

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【許可情報】

 

 ◎一般廃棄物収集運搬業許可

許可自治体

許可番号

更新許可年月日

許可の有効期限

取扱い廃棄物の種類

和光市

指令和資第1号

平成30年2月6日

平成30年4月1日~平成32年3月31日

一般廃棄物

 産業廃棄物収集運搬業許可

許可自治体

許可番号

許可の年月日

許可の有効年月日

取扱い廃棄物の種類

埼玉県

01102037012

 

平成28年3月2日

 

平成3315

燃え殻、汚泥、廃油

廃プラスチック類

紙屑、木屑、繊維

動植物性残さ、ゴム屑、

金属屑、ガラス屑、

コンクリート屑(がれき類を除く)及び陶磁器屑、がれき類

 一般貨物自動車運送事業経営許可

許可自治体

許可番号

許可取得日

関東運輸局

関自貨第2181号

平成16317

 ◎事業の規模

活動規模

単位

平成28年度

処理量

5092

売上高

百万円

109

従業員数

10

床面積

115

  ◎対象範囲

    対象事業所  本社      

  ② 対象事業活動  一般廃棄物収集運搬業務・産業廃棄物収集運搬業務

  ◎廃棄物等収集実績                            (単位:t)

期  間

一般廃棄物

有価物

  産業廃棄物

平成27年度

家庭ごみ

事業系ごみ

古紙

廃プラスチック類

4,313

596

167

16

 

 

 

 

 

 

 

 

 

環 境 方 針

◎基本理念         

 

    当社は、一般廃棄物および産業廃棄物収集運搬業者です。()()にまつわる事業活動

     を通じ資源の有効活用、及びリサイクル化を目標とし、環境保全への積極的な取り

    組みと推進による「事業活動と環境の調和」を環境理念とし、地域社会・行政機関

    と連携した活動を行い、持続可能な循環型社会の構築に向け、環境関連法規等に

    遵守し、環境負荷の改善に積極的に社会の実現のため貢献いたします。

◎行動指針

当社は、基本理念の実現に向けて以下のことを行動指針とします。

①廃棄物収集運搬業務では、アイドリングストップ・エコドライブ等、効率の良

い運転及び運搬経路の定期的な見直しにより収集運搬車両の燃費向上を図ります。

②車両メンテナンス、安全作業及び安全運転の 徹底により、事故等自己責任に

よる積載廃棄物の飛散流出及び環境汚染の防止に努めます。

③循環型社会の構築に向けて、サービス業の精神をもって排出業者様とのコミュ

ニケーションを密にし、分別の提案等によりリサイクル量の拡大等、ゴミ焼却率

の低下に貢献・協力します。

  ④事業活動において、二酸化炭素及び廃棄物排出量、総排水量の削減、グリーン

        購入に努めます。

⑤関係法令の遵守はもちろん、近隣・地域の環境保全、ならびに事務所、倉庫、

車両に至るまで、社内及び社外の美化を推進するように努め、環境衛生に最善

の努力をします。

⑥本環境方針を踏まえ、全社員に対し、掲示や朝礼により周知させ、環境教育

を継続的に実施します。また、環境活動を「環境活動レポート」に記載し公表

します。

      平成26

             日本興業株式会社                         代表取締役五十嵐 敏江

 

 

 

 

エコアクション21 環境経営組織図

 

実施体制(役割、責任、権限)

EA21認証登録範囲:一般廃棄物・産業廃棄物収集運搬業務

役   割

責任及び権限

代 表 者

1.環境方針の制定・誓約及び従業員への周知

2.環境管理責任者の任命

3.環境経営資源の確保

4.全体の取組状況の評価と見直し並びに指示

環境管理責任者

1.EA21活動全般の構築・運用

2.EA21の実施状況を経営者へ報告

推進事務局

1.EA21活動全般の推進

部門責任者

(業務管理部・

収集運搬事業部

 

1.自部門の環境目標、環境実行計画の策定・実施

2.自部門に適用される法的要求事項の遵守

 

◎環境目標とその実績(2016年度)

環境目標

(単位)

基準年度   2013

2014

今年度2016(達成○;未達成×)

中期目標(年度)

計画値(△1%)

計画値

判定

201

201

実績値

実績値

計画値

計画値

CO2排出量の

削減

kg-CO2/

70,308

69,605

66,089(△6%)

65,386

(△7%)

64,683

(△8%)

66,242

64,924

電力使用量

削減

 (kWh/年)

10,811

10,703

10,162(△6%)

×

10,054

(△7%)

9,946

(△8%)

10,408

10,321

ガソリン使用量削減(/)

5,677

5,621

5,336(△6%)

5,280

(△7%)

5,222

(△8%)

5,109

4,935

軽油使用量

削減  (/)

19,510

19,315

18,339(△6%)

18,144

(△7%)

17,949

(△8%)

18,585

18,266

プロパンガス

使用量削減

  (/)

40.0

39.6

22(△43%)

22.4

(△44%)

22.4

(△44%)

23

18

総排水量

削減

m3/ 

199

197

147.2(△26%)

×

145.2

(△27%)

145.2

(△27%)

156

150

廃棄物量削減(kg/

37

36.6

23.7(△36%)

×

23.3

(△37%)

23.3

(△37%)

24

24

グリーン

購入推進

0品目

1品目採用

3品目に拡大

×

3品目に拡大

4品目に拡大

1品採用

2品採用

5

環境配慮

サービスの

取組み

――

産廃リサイクル先の

提案1

産廃リサイクル先の

提案3

×

  同

3

  同

4

1

1

 

 

注)CO2排出係数:2012年度、東京電力、0.525kg-CO2/kWh

 

 ◎環境活動計画の主要内容

 

1) 二酸化炭素の排出量を削減。

      1. エコドライブの徹底

        ① アイドリングストップを実施。

2. 電気使用量の削減

         ① 不必要の照明・電源等を消す。

         ② エアコンの設定温度を夏は28度、冬は20度に設定する。

 ) 再資源化量の向上。

         ① 排出事業者に再資源化物の情報の提供を随時行い、再資源物量の向上に努める。

 )廃棄物を削減。

         ① 事務所から排出される廃棄物の分別を徹底し再資源化に努める。

         ② コピー用紙は両面使う。ミスプリント、ファックス裏面はメモ用紙等に活用。

 4) 水使用量の削減。

         ① 車両の洗車時は水道の蛇口をこまめに開閉し節水に努める。

 ) 定期清掃を行う。エアコン等のフィルター清掃をし、効率よく稼働させ電力消費を

    抑えるようにする。

 

 

 

 

 


 

◎環境活動計画/実績まとめ表 (2016年度9月~8月)

環境

目標

1.CO排出量の削減△1%

活動

項目

電気使用量削減

ガソリン使用量削減

軽油使用量削減

取組

手段

sw

オフ

空調

温度

適正

使用量の把握管理

 ( kh/月 )

エコドライブ

の実施

使用量の把握管理

 ( ℓ/月 )

エコドライブ

の実施

使用量の把握管理

 ( ℓ/月 )

計画

実績

評価

計画

実績

評価

計画

実績

評価

9

824

790

452

427

1729

1385

10

556

562

335

393

1423

1446

11

746

802

424

526

1405

1258

12

944

999

440

450

1366

1451

1

1238

1243

557

460

1385

1608

2

1367

1165

406

453

1653

1770

3

1083

1098

405

388

1654

1426

4

609

813

467

368

1288

1453

5

561

590

334

334

1450

1412

6

562

545

483

350

1446

1679

7

695

968

526

329

1870

1646

8

977

746

507

457

1670

1732

年度結果

10162

10321

5336

4935

18339

18266

  

 

環境

目標

1.CO排出量の削減△1%

2.総排水量削減△1

3.廃棄物の削減△1

活動

項目

プロパン使用量削減

取組

手段

使用節約表示

使用量の把握管理

 ( ㎥/月 )

節水の掲示

使用量の把握管理

 ( ㎥/月 )

裏紙使用

両面印刷

廃棄量の把握管理

 ( kg/月 )

計画

実績

評価

計画

実績

評価

計画

実績

評価

9

0

0

22

29

2

2

10

1

0

 

 

 

2

2

11

1

1

25

23

2

2

12

2

2

 

 

 

2

2

1

3

3

27

27

2

2

2

3

2

 

 

 

1.7

2

3

6

4

27

23

2

2

4

2

3

 

 

 

2

2

5

2

2

24

23

2

2

6

1

1

 

 

 

2

2

7

0

0

22

25

2

2

8

1

0

 

 

 

3

2

年度結果

22

18

147

150

23.7

24

                             

環境目標

4.グリーン購入促進

(1品目)

5.環境配慮

サービスの取組

活動項目

取組

手段

再生コピー紙の購入

産廃リサイクル先の提案

(件数1件)

計画

実績

計画

実績

9

 

 

 

10

 

11

 

 

 

12

 

1

 

 

 

2

 

3

 

 

 

4

5

 

 

 

6

 

7

 

 

 

8

 

年度結果

           

    ●:実施  ☆:OK ★:NG

 ◎環境活動計画取組結果と次年度の取組

 1) 二酸化炭素排出抑制

 【収集運搬車両の燃料削減】

 ドライバーの意識向上により前年度よりやや改善。次年度もより一層のエコドライブの徹底を

 図ることが必要。

 【電気使用量の削減】

 熱中症対策等によりややエアコン稼働率が高かった。次年度はこまめに温度調整し改善を図る。

 2)水使用の削減

 前年より2%増加。次年度は、再度、節水の意識を高めていく。

 3) 廃棄物の削減

 目標値水準に近い値を示したものの達成には至らず。引き続き維持していく。

 4)グリーン購入

 再生紙を持続購入。次年度も引き続き採用、維持していく。

 5)定期清掃の実施

 近隣の掃き清掃の実施1回次年度も引き続き維持し、回数を増やしていく。

 6)環境配慮サービスの取組

 今後も、お客様へリサイクル先の提案をしていくことを確認。

  ◎環境関連法規等の遵守状況、違反等の有無  (平成28年度期末現在)

 

法令名称

要求事項

遵守評価結果

  適用・順守事項

条項

確認資料等

判定

廃棄物処理法

・許可申請

・帳簿・・備え付け、適正記載

・マニュフェストの適正発行・管理

・処理実績報告

7

14

12

・市町村の許可証

・県知事の許可証

・帳簿

・マニュフェスト保管

・交付等状況報告書

OK

2

自動車

NOx・PM法

・規制値適合

4

適合車使用

OK

3

グリーン購入法

・環境物品等の選択・購入義務

5

コピー紙(再生紙品)購入

OK

4

埼玉県生活

環境保全条例

・アイドリングストップの推進

・エコドライブの推進

・特定化学物質の取扱い(有・無)

40

運転者のヒヤリング

OK

5

和光市環境

基本条例

・廃棄物適正処理、再生資源使用

6

処理実施状況の観察

OK

・設立以来、違反、訴訟はありません。

 

 

 

◎代表者による見直しと評価

各項目削減目標に取り組んだ結果、 ほぼ前年度と同水準を維持できましたが、

目標達成とはいきませんでした。しかし、温室効果ガスの排出量は前年に対し

0.02%削減できておりました。 次年度も環境リーダーが中心となり、未達成

項目の削減に取り組んで欲しいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

廃棄物収集運搬業の用に供する運搬車に係る低公害車の導入の状況   

                                       

 

 

  廃棄物収集運搬業の用に供する運搬車に係る低排出ガス車の導入状況

 

運搬車の排ガスレベル

台数(割合)

H30年1月1日時点

台数(割合)

H30年1月1日時点

 

全保有台数

 7100%)

 7(100%)

  平成12年基準低PM排出ディーゼル車☆☆☆☆

 114%)

 114%)

  平成17年基準適合/NOXPM10%低減重量車

 229%)

 229%)

  平成21年基準適合/排出ガス10%低減車

457%)

457%)

  平成22年規制適合車

0%)

0%)

【低排出ガス車の導入目標】

  車両の老朽更新の際は低排出ガス車を選択・導入することとする

 

 

   廃棄物収集運搬業の用に供する運搬車に係る低燃費車の導入状況

 

運搬車の燃費低減レベル

台数(割合)

H3011日時点

台数(割合)

H3011日時点

 

全保有台数

 7100%)

 7(100%)

平成17年度燃費基準達成車 ①-

  (0%)

  0%)

平成22年度燃費基準達成車 ②-

  0%)

  0%)

 

平成27年度燃費基準達成車

 

-

571%)

571%)

④ 5%向上達成

229%)

229%)

  10%向上達成

  0%)

0%)

 【低燃費車の導入目標】

  車両の老朽更新の際は低燃費車を選択・導入することとする

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【収集運搬車一覧】(平成30年1月1日現在)

 

 

登 録 番 号

最大積載量(kg/)

長さ・幅・高さ

台数

1

所沢8002606

3,000kg5.7

5,590×1,890×2,230

1

2

所沢8006013

3,000kg5.8

5,680×1,890×2,240

1

3

所沢8007381

3,000kg5.8

5,680×1,890×2,280

1

4

所沢8305383

3,000kg5.8

5,640×1,890×2,260

1

5

所沢8009477

2,950kg5.8

5,650×1,890×2,310

1

6

所沢8305381

2,500kg5.8

5,770×1,910×2,310

1

7

所沢4007571

2,000kg5.5

4,680×1,690×1,950

1

 

  16は塵芥車(回転板式パッカー車・5,6はスケール付)・7は パワ-ゲ-ト付平ボディ車

 

【料金】

料金の提示方法:個別にお見積書によって提示させて頂きます(無料)

料金表、料金算定式:収集運搬及び処分料金につきましては、廃棄物

種類、処分方法、量、距離、各条件により異なりますので、お気軽に

ご相談ください。☎048-463-1017

 

組織図

人員配置

 

経理部

業務管理部

収集運搬事業部

 合計

正社員

 1

 2

  6

 9

パート

 1

 -

  1

 2

合 計

 2

 2

  8

11

 
   

事業場の公開】

 事業場の公開の有無、頻度:事業場を公開していない

 

【その他特記事項】

 環境マネジメントシステムには、環境省が策定した

「エコアクション21」の認証・登録をしております。

 

 

 

 

【財務諸表】

 

前年財務諸表】

貸借対照表の要旨

(平成29831日現在)    (単位:円)

資産の部

【流動資産】         24,301,576

【固定資産】
【有形固定資産】      41,066,460

資産の部合計       65,368,036

負債の部

【流動負債】                 9,399,930

【固定負債】               15,346,000

負債の部合計          24,745,930

純資産の部

【株主資本】

資本金                   10,000,000

利益剰余金                30,622,106

株主資本合計             40,622,106

純資産の部合計          40,622,106

負債及び純資産合計    65,368,036

 

損益計算書の要旨

(平成2891日~平成29831)  (単位:円)

【売上高】                 109,226,218

【売上原価】                23,264,589

売上総利益金額          85,961,629

一般管理費合計          86,030,973

営業損失                         69,344

【営業外収益】                 522,839

【営業外費用】                 159,048

経常利益金額                 294,447

【特別利益】                    946,568

税引前当期純利益金額  1,241,015

法人税、住民税及び事業税     145

当期純利益金額           1,240,870

 

株主資本等変動計算書

(平成2891日~平成29831)  (単位:円)

【株主資本】

 

 

 

資本金

当期首残高

 

10,000,000

資本金

当期末残高

 

10,000,000

利益剰余金

 

 

 

その他利益剰余金

 

 

 

繰越利益剰余金

当期首残高

 

29,381,236

繰越利益剰余金

当期変動額

当期純利益金額

1,240,870

繰越利益剰余金

当期末残高

 

30,622,106

利益剰余金合計

当期首残高

 

29,381,236

利益剰余金合計

当期変動額

 

1,240,870

利益剰余金合計

当期末残高

 

30,622,106

株主資本合計

当期首残高

 

39,381,236

株主資本合計

当期変動額

 

1,240,870

株主資本合計

当期末残高

 

40,622,106

純資産の部合計

当期首残高

 

39,381,236

純資産の部合計

当期変動額

 

1,240,870

純資産の部合計

当期末残高

 

40,622,106

 

年財務諸表】

貸借対照表の要旨

(平成28831日現在)    (単位:円)

資産の部

【流動資産】       23,492,106

【固定資産】
【有形固定資産】     36,780,700

資産の部合計      60,272,806

負債の部

【流動負債】                 9,828,570

【固定負債】               11,063,000

負債の部合計         20,891,570

純資産の部

【株主資本】

資本金                     10,000,000

利益剰余金               29,381,236

株主資本合計            39,381,236

純資産の部合計         39,381,236

負債及び純資産合計   60,272,806

 

損益計算書の要旨

(平成2791日~平成28831)  (単位:円)

【売上高】                     103,922,409

【売上原価】                   23,141,267

売上総利益金額             80,781,142

一般管理費合計            79,475,501

営業利益                        1,305,641

【営業外収益】                     79,748

【営業外費用】                     195,137

経常利益金額                  1,190,252

【特別損失】                            4

税引前当期純利益金額      1,190,248

法人税住民税及び事業税   3,065,448    

当期純損失金額               1,875,200

 

株主資本等変動計算書

(平成2791日~平成28831)  (単位:円)

【株主資本】

 

 

 

資本金

当期首残高

 

10,000,000

資本金

当期末残高

 

10,000,000

利益剰余金

 

 

 

その他利益剰余金

 

 

 

繰越利益剰余金

当期首残高

 

31,256,436

繰越利益剰余金

当期変動額

当期純利益金額

1,875,200

繰越利益剰余金

当期末残高

 

29,381,236

利益剰余金合計

当期首残高

 

31,256,436

利益剰余金合計

当期変動額

 

1,875,200

利益剰余金合計

当期末残高

 

29,381,236

株主資本合計

当期首残高

 

41,256,436

株主資本合計

当期変動額

 

1,875,200

株主資本合計

当期末残高

 

39,381,236

純資産の部合計

当期首残高

 

41,256,436

純資産の部合計

当期変動額

 

1,875,200

純資産の部合計

当期末残高

 

39,381,236

 

々々年財務諸表】

貸借対照表の要旨

(平成27831日現在)    (単位:円)

資産の部

【流動資産】         26,566,455

【固定資産】
【有形固定資産】        41,551,539

資産の部合計        68,117,994

負債の部

【流動負債】                   9,960,558

【固定負債】                 16,901,000

負債の部合計           26,861,558

純資産の部

【株主資本】

資本金                         10,000,000

利益剰余金                  31,256,436

株主資本合計               41,256,436

純資産の部合計            41,256,436

負債及び純資産合計     68,117,994

 

損益計算書の要旨

(平成2691日~平成27831)  (単位:円)

【売上高】                     114,659,949

【売上原価】                    28,324,044

売上総利益金額              86,335,905

一般管理費合計            79,071,999

営業利益                          7,263,906

【営業外収益】                      759,448

【営業外費用】                      239,356

経常利益金額                    7,783,998

【特別利益】                       3,508,737

税引前当期純利益金額    11,292,735

法人税、住民税及び事業税   353,953    

当期純利益金額              10,938,782

 

株主資本等変動計算書

(平成2691日~平成27831)  (単位:円)

【株主資本】

 

 

 

資本金

当期首残高

 

10,000,000

資本金

当期末残高

 

10,000,000

利益剰余金

 

 

 

その他利益剰余金

 

 

 

繰越利益剰余金

当期首残高

 

20,317,654

繰越利益剰余金

当期変動額

当期純利益金額

10,938,782

繰越利益剰余金

当期末残高

 

31,256,436

利益剰余金合計

当期首残高

 

20,317,654

利益剰余金合計

当期変動額

 

10,938,782

利益剰余金合計

当期末残高

 

31,256,436

株主資本合計

当期首残高

 

30,317,654

株主資本合計

当期変動額

 

10,938,782

株主資本合計

当期末残高

 

41,256,436

純資産の部合計

当期首残高

 

30,317,654

純資産の部合計

当期変動額

 

10,938,782

純資産の部合計

当期末残高

 

41,256,436